保護を受けることを

断られて餓死した高齢姉妹や保護を受けることが恥ずかしく親族を道連れに自殺した家族など生活保護で救えた命も多くあります。保険診療もしている美容皮膚科で働いています。普通に働けそうな方が生活保護で、2ヶ月に1度、自費で数万する美容治療とか受けてたりします。ドクターも、生活保護で…と渋い顔をしていますが、希望されたら生活保護だからと断るわけにも行かず…。あと、旅行に行かれて土産話?を聞くと、ものすごく複雑な気分です。他、外国人の健康そうな生活保護の両親が、子どものただの乾燥肌とかで2人でのんびり受診してたり。毎日せっせこ働いて税金納めてるのが、ほんと馬鹿らしくなります。 とある大学教授が言ってました。生活保護の金額は多すぎる。もっと削らないと、猫も杓子もみんな生活保護に流れる。憲法にもあるけど、「最低限度の生活」ができる範囲でないと、日本は滅びると。ちなみに、うちの子の同級生。母一人、子ども(女子)一人と、母親の彼氏一人。 https://boshiteateikura-okinawa.theblog.me/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です